タイガーエア台湾の使用機材と座席表

タイガーエア台湾の使用機材と座席表です。

タイガーエア台湾は欧州エアバス社のA320-200型機を使用しています。
A320-200型機は近・中距離向けの小型商業旅客機で、LCCでよく使われる機材です。

使用機材 A320-200型機


※こちらは一般的なA320の仕様です

 

座席表(シートマップ)と座席指定料金

 

seat01.jpg seat02.jpg

タイガーエア台湾の座席数は180席で、全てエコノミークラスです。

座席の種類は「tigercomfort」「tigerquicker」「tigerbuddy」の3種類。
tigercomfortは1列目と非常口横の12・13列目の席で、足元の空間が広くなっています。
tigerquickerは前方2~4列目の席で、乗り降りに便利です。
tigerbuddyはその他の席です。

 

■座席指定料金

座席指定料金は、
tigercomfortが2,600円〜、tigerquickerが1,400円〜、tigerbuddyが800円〜。

座席指定はネットで予約するのが一番安いですね。
なお、座席指定しない場合は料金はかかりません。

※2018年9月更新

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