Cebu Pacific Air(セブパシフィック航空)の使用機材と座席表

Cebu Pacific Air(セブパシフィック航空)の使用機材と座席表です。

セブパシフィック航空は機材に、欧州ATR社のATR 72と、欧州エアバス社のA320型機、A321neo型機、A330型機などを使っています。
ATR 72型機は近距離向けのターボプロップ双発旅客機、エアバス社のA320型機、A321neo型機、A330型機は中・長距離向けのジェット旅客機です。

日本路線はA320型機、A321neo型機、A330型機を使用します。

 

使用機材
・ATR 72-500型機

 

・A320型機

 

・A321neo型機

 

・A330型機

 

座席表/シートマップ
・ATR 72-500型機


セブパシフィック航空のATR 72-500型機の座席数は72席で、全てエコノミークラスです。

 

・A320型機
セブパシフィック航空のA320型機の座席数は180席で、全てエコノミークラスです。

 

・A321neo型機

セブパシフィック航空のA321neo型機の座席数は230席で、全てエコノミークラスです。

 

・A330型機
セブパシフィック航空のA330型機の座席数は436席で、全てエコノミークラスです。

 

セブパシフィック航空にはビジネスクラスがありませんが、
プレミアム、スタンダードプラス、スタンダードの3種類のシートタイプがあります。

プレミアムは非常口横の足元が広い席と1列目・2列目の座席、
スタンダードプラスは機内前方で乗り降りがしやすい座席、
スタンダードはその他の通常の座席です。

日本路線の座席指定料は、スタンダードが760円、スタンダードプラスが1,200円、プレミアムが1,700円です。
なお、座席指定をしない場合は料金はかかりません。

※2019年2月更新

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